初めて会った瞬間こそ最高の思い出にしよう!普段の自分を大切に

 

 

初めて会った瞬間こそ最高の思い出にしよう!普段の自分を大切に

 

 

恋愛がしたい。彼氏、彼女が欲しい。出会いがないと思っていませんか?実は誰しも出会いは必ずあります。自分自身がその出会いに気が付いていないだけなのです。

では、どのようにすれば気が付くことが出来るのか。そして初めて会った瞬間こそ最高の思い出にとはどんな意味なのかを見てみましょう。

 

 

初めて会った時から思い出が作られる

 

 

これは自覚がないままで思い出が作られ始めるということです。誰かを好きになるのは、誰かと知り合ったからです。
そして、その瞬間はその人が運命の人だとか、自分と付き合うことになるなんて思いもしないもの。

 

そもそも会うというのはどういう状況でしょう?何らかの接点があるのではないでしょうか。
例えばそれが学校や職場の人、普段から通っているお店など生活する範囲内に居る方になるでしょう。

 

そしてそれ以外であればご自身で行動した先に居る方ですね。趣味ですとかイベントなどで普段の生活とは違うところで接点を持った人と言えます。

 

ここで理解して欲しいのが、あなたに自覚がなくても恋の始まりがあるということです。
普段から気を張ったり、緊張しながら過ごす必要はありませんが、どんな人に対しても出会えたことに感謝することは必ずプラスになります。

 

 

誰があなたのパートナーになるかはわからない

 

 

初めて会った瞬間から思い出が作られるとすれば、どこで知り合った人、どこで会った人があなたのパートナーになるかは気が付きません。

 

それは自覚しないからであり、ちょっとした心がけで覚えておくことが出来ます。
人は自分から取った行動であれば少なからず覚えているもの。
お店の店員さんだった。偶然すれ違っただけ。いつも何となく見る人。お互いの行動範囲内にいるからこそ、話すことはなくても出会っていると言えます。

 

もし、あなたが自覚していない出会いをあなたが気が付くことが出来たなら、もっと楽しい人生になると思いませんか?自意識過剰になり過ぎるのは危険ですが、日頃からほんの少しだけ意識するだけでも効果的であると言えます。

 

 

普段の自分を大切にするとは?

 

 

人は一人では生きていけません。何らかの形で他人とコミュニケーションをする必要があります。
それは実際に会うだけでなく、今の時代であればインターネット上での出会いも同じです。

 

「ネット」「家」「仕事」それぞれに自分自身で人格を作り、性格を演じることのないようにする。いつでも「自分」でいられるようにすることが大切です。

 

誰にでも、どんな時でも自分らしさを持つ。それは誰とでも気軽に話せて、好意を持って貰えるように心がける。
「これは本当の自分じゃない」などと無理に防御線や逃げ道を作るのではなく、自然に普段の自分で居られるようにして、どんな形の出会いに対しても感謝することが出来れば、彼氏、彼女が欲しい。新しい恋愛をすることに対してもきっと良い結果になると思いますよ。




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